四月は君の嘘 第11話命の灯 感想ブログ

今週の一言:可愛い幼女に水瀬いのりさんをあてるのはやめましょう。

星☆☆☆☆

心ぴょんぴょんするから(笑)


母親の友人である紘子は有名なピアニスト。
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彼女が公生をピアニストにすることを勧めたが上に、この母子に悲劇が起こる。
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友人は見ていた・・・!
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公生の好きな女の子を尋ねる、
彼のピアノがある種の告白であったことを指摘する。
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公生の変わりようを責める武士。
それが今の自分であると言い残し、彼は去っていく。
その変化を武士と絵見はどう受け止めるか…?
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初敗北の公生にどう声をかけるか戸惑う二人。
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自身の感情の変化に戸惑う公生。
それは悔しいと思う気持ち。
ロボットが心を持ち始めたような感じ。
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ガラコンサートに出場する二人。
最強コンビというワードに不満げな表情をする椿の、細かい演出がいい!
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このアニメは幼女が可愛すぎるだろう。
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紘子が公生の師匠に。
彼はかをりの背中を追い始めた!
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蛍を見つめる二人。いい雰囲気・・・か?
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蛍を命の灯というかをり。それは生命の輝き。
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コンクールの感想を尋ねるかをり。
様々な思いを知った公生だが、彼の中にはかをりへの憧れが芽生えていた。
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「僕がいつもそばにいて助けてあげられるとは限らないんだよ」
チャーリー・ブラウンはやはり、いいことを言うなぁ。
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公生のかをりへの思いは、恋であることを封印している感じだなぁ。
同時に音楽家としての憧れもあるから、この辺りの心の綾が見どころと言えばそうかな。

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