ラブライブ!第2期第10話 μ's 感想ブログ

今週の一言:地道にいい回だった。
星☆☆☆☆☆



皆で初詣でへ。
おや? なぜ隠れているの真姫ちゃん?
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ハラショー!!
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アライズと遭遇。まあ同じ地元だしね。
緊張感のある中、挨拶を交わして別れようとすると・・・
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「ねえ、優勝しなさいよ! ラブライブ!」
予選突破してたのか!
なかなか上手い演出だ。
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にこ服ならぬ巫女服。なぜだろう。にこちゃんがかわいく見えてしまう。
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そして露骨なにこまき押し。和風ユニット宣言!
2期はこの二人が活躍しているな。
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キャッチフレーズをつけることに。
ミューズは毎回、何かを決める時には迷走するな。
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ツバサが会いにくる。彼女は穂乃果に話があるようだ。
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ミューズに敗北したアライズ。
この通りすぎる時に電飾が消えるという残酷な現実が、敗者の悲哀を表している。
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油断も慢心もしていなかった。全力を出し切った。それでもパフォーマンスで、最後にはミューズに上回られてしまった。
ツバさはそのミューズの力の原動力が知りたい。
私達はなぜ負けたのか?
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しかし穂乃果にもわからない。彼女は感性で動くタイプだから、そこまでは考えていない。
・・・ツバサっていいキャラだな。ライバルキャラとして、魅力ある娘だ。
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最終予選も含めて、多くの人に助けられたお礼がしたいと、穂乃果は餅を配ることにする。
ありがとうの言葉。感謝の言葉。
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このポーズが好き。
「へい、いらっしゃい!」
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にこにーがどんどん滲透している(笑)
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ミューズは学校のシンボル。しかし同時に多くの生徒に支えられる存在でもある。
ミューズらしさというものが見えつつあるが、穂乃果は上手く言葉にできない。
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そんな時、ミューズを応援する絵馬達の存在に気づく。
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次期ミューズメンバー。あれ?三人抜けるのに二人参加じゃ九人にならない。
・・・まさかにこちゃんが留年するのでは!?(笑)
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ミューズは九人だけど、でもミューズを応援する人すべてと共に、夢を叶えるためにいっしょに頑張っていく。
それがミューズという存在であり、スクールアイドルというものの本質なのだと気が付く穂乃果。
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キャッチフレーズも決まった。あとはラブライブで優勝するのみ。
不敵な笑顔を浮かべる穂乃果。
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天使から思ったら、ミナリンスキーさんだった!
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ツバサと穂乃果のキャラが立ったいい回だった。
ミューズというものを再確認したお話も見事。
ミューズのメンバーの入れ替えも視野に入れつつ、
最後の3年生トラブルが発生しそうな予感。
・・・やはり日程ブッキングか!?

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この記事へのコメント

カリスマ声優白書
2021年03月08日 11:58
虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会の皆さん、初代ラブライブ!を応援していますか?μ's。それは、古代ギリシャ発祥・オリンピアが生んだ9人の女神。ラブライブ!の先駆者的存在、かつパイオニアです。読売ジャイアンツのメークドラマを超える感動を、今再び。メンバーにとって、μ'sとは何だろう?その意味を問われた今回は、モブキャラが?大活躍。決勝大会に進んだμ's。ここまで来たら、頂点しかない!アニメではμ'sみんなで初もうで。芸能界では年末年始の特番シーズンですが、その裏のうらのウラ年越し。正直、2014年の紅白に出たかった~!( ;∀;)まあしょうがない。μ'sのみなさん、あけましておめでとうございます。振り袖姿、とってもと~ってもかわいいですね。と、A-RISEとの未知なる遭遇。そう、これはA-RISEの敗北を認めたサインです。勝者の光と敗者の影。そのコントラストがくっきりと浮かび上がっていたのです。♪ねぇミューズ、こっちむいて(^^♪μ'sに感動したわ。ぜ~ったいに優勝しなさい。みんな応援してるわよ。へいいらっしゃい、いらっしゃい!今日も和菓子は商売繁盛!高坂穂乃果のまんじゅう屋さん「穂むら」にっこにっこにー!が増殖中!神田明神で絵馬にそれぞれの絵を描きます。ラブライブ!優勝できますように!しかし、運命は無情にも・・・おしまい宣言の瞬間が、すぐそこまで近づいている事を、ファンは一切知るよしもなかったのです。

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